
日々のよしなしごとや、魂が感じ取ったありのままの日常を、「AKIRA」というフィルターを通し書き綴っていく日記&写真です。
大変長らく / AKIRA -2008年5月31日 0時1分-
お休みして本当に申し訳ありません。毎日有り難く生きさせて頂いてます。
今、わからん屋からのライブの帰りなのです。今日は不安原因について考えていました。時々自分の人生を振り返って反省しますが、何か今日は今更省みても仕方ないと思いました。そう、ブログ休止中に29歳になりました。ありがとう!!今年もたくさんの方に祝福して頂きました!!
もう来年30歳やもんな。ここからは随分選択肢が絞られて来ます。20代と同じようにはいかない。決めた道を貫く勇気は今こそ持たなければいけないなと、電車に揺られながらふと思いました。
後がない。
それは大きな不安原因である。私と同い年で自ら命を絶った川田亜子さんの気持ちは分からないでもない。でも生きて役に立てる方が自分も周りも幸せというのは確実に言える。
あ、駅に着きました。また続きは後で書きますね。
この時点で沢山のコメント本当にありがとうございます!!元気が湧いて来ました!!(凹みやすいが立ち直りも早い(笑))
続きです。
不安原因。突き詰めて考えると、それって知らず知らずに社会的尺度に縛られている自分の凝り固まった脳みそ。そう思ったら、何かバカらしく思えて来て気持ちが楽になった。
肝心なのは自分がどう生きるかってことと、自分と関わる人とどう接するかってことだ。
分かってるのにすぐつまらないことで悩むので、幾つになっても成長がないなあと思う(笑)。
生きてることを活かした生き方を、その都度しっかり出来る人間になりたい。永遠の課題であります。
今、わからん屋からのライブの帰りなのです。今日は不安原因について考えていました。時々自分の人生を振り返って反省しますが、何か今日は今更省みても仕方ないと思いました。そう、ブログ休止中に29歳になりました。ありがとう!!今年もたくさんの方に祝福して頂きました!!
もう来年30歳やもんな。ここからは随分選択肢が絞られて来ます。20代と同じようにはいかない。決めた道を貫く勇気は今こそ持たなければいけないなと、電車に揺られながらふと思いました。
後がない。
それは大きな不安原因である。私と同い年で自ら命を絶った川田亜子さんの気持ちは分からないでもない。でも生きて役に立てる方が自分も周りも幸せというのは確実に言える。
あ、駅に着きました。また続きは後で書きますね。
この時点で沢山のコメント本当にありがとうございます!!元気が湧いて来ました!!(凹みやすいが立ち直りも早い(笑))
続きです。
不安原因。突き詰めて考えると、それって知らず知らずに社会的尺度に縛られている自分の凝り固まった脳みそ。そう思ったら、何かバカらしく思えて来て気持ちが楽になった。
肝心なのは自分がどう生きるかってことと、自分と関わる人とどう接するかってことだ。
分かってるのにすぐつまらないことで悩むので、幾つになっても成長がないなあと思う(笑)。
生きてることを活かした生き方を、その都度しっかり出来る人間になりたい。永遠の課題であります。
- コメント -
-
セーヒク族「あのぉ、
ちゃんと恋してますか?
せなあきませんよ、
人は恋する動物なのですからね♪♪♪
」
-
ag「無理せんでええ!無理したらあかん。。
名古屋であそぼうな!
また関西もいくし!
30はまだまだだよ!
わたしそれより上なんで・・・
あたくしもいろいろ考えます。。
」
-
vano「僕は貴女が生まれる前から音楽業界でいろんなの聴いてきたけど貴女の曲はどこか懐かしくいい感じ。
いいものはどこか懐かしいんだよね。
沢山の人に聴いて貰う機会をその内に考えています。」
-
いけヤン「お久しぶりです!
アキラちゃんはとても繊細な感受性がある方だけに、きっと色々なことをお考えなのでしょう。
俺が思うに、どんな職業であっても―――大きく言えば、地域・人種・思想・宗教など様々な違いはあっても、目指すべき目標に向かって、日々努力する人達は何かしら悩み苦しみを抱えながら、生きていることだと思います。
世間はそうでなく、ノホホンと過ごして、楽に流されるままの人達が多いのも確かです。別にそれが悪いこととは言いませんが…。
自分自身の人生を深く考察することって大事なことなんですね。
是非とも、自分自身を哲学的な立場から観察・分析をしてみることは、きっと人間的に大きく成長することになるんだと思います。
『天は自ら助く者を助く。』
長々と失礼しました(^^ゞ。」
-
次女ひろやんさん「人生は30歳から楽しくなる。
急に目の前が広がる。
選択肢が自由になる。
だからやめられぬ。
さて、一緒に冒険しよかいな!
」
-
明紗子「わたくしたち同世代で二十代を自ら信じる道のみで貫いてきた方々は、それまでの道のとある終盤、あるいは選択肢の分かれ道にさしかかった時、現実を見極め、信念をある程度捨てるか、敢えて方向転換するか、迷い嘆き、また、過去に抱いた情熱に縛られるものです。年齢を重ねるごとに「業」は知らず知らずのうちに深くなり、「後がない」と、感じてしまいがち。自分に厳しければなおさらです。そんな時こそ、「一緒にやっていこう」と、あたらしく手を差し伸べてくれる人は、案外いらっしゃるものですよ。 」
-
猫に恩返し「京都で、先日、初めてライブにお邪魔しました。歌うことが楽しくてたまらん感じが、素敵でした!
元気、ありがとう。」








