日々のよしなしごとや、魂が感じ取ったありのままの日常を、「AKIRA」というフィルターを通し書き綴っていく日記&写真です。
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I DO HOPE.. / AKIRA -2007年5月29日 17時4分-
朝も早うから起き出して、次女hiroyanと写真撮影へ。
これから本格的に作品化していくニューアルバムのジャケットイメージを作ろうと、アシスタントにこれまた四女を連れ出して夜明け前の琵琶湖へ。

朝日が欲しい。希望の光が。

そう、今度のアルバムにはタイトルをつける。
「I DO HOPE.」強い希望を込めた1枚にしたい。

本日の1枚。

分厚い雲の隙間からも、太陽は笑ってくれる。

さあ、カーテンを開けて真正面から光を受け止めよう。


涙は決して続かない。
悲しみが存在するのは、喜びを際立たせるため。

そして、すこし優しい気持ちを手に入れるため。

夢を追いかけて。


photo by hiroyan
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  • リバティ「カッコいいな〜(*^_^*)」
  • なんこう「この写真も、四女のmixiのトップの写真も、なんちゅうか「影」が語ってきますね。 hiroyanワールドと、Akiraワールドのスゲーパワーを感じます。 また、一段と、アルバムが楽しみになりました。」
  • なみ「また行く時誘ってな☆久々に4時に起きたわ…w でも、久々に撮影とかいったし、久々に朝日見たし、最高やったわ!!!またいきたいし、ひろやんちでまったりしてた時間が最高に楽しかった☆なw なんこうさん☆はじめまして!あきらの妹の奈美です!mixiで見つかってたんですねwwwひろやんが撮影してる隣で、私も自分のデジカメで撮影してました☆ ジャケ写が楽しみです。。。もちろん曲もですが(^^) またmixi遊びにきてくださいね(^^)」
  • なんこう「そうか、あの写真は、なみちゃんやったんか・・・ そうか・・・そうか・・・・なみちゃんもええ感性持ってるな。大切にしいや。おっちゃんも毎朝4:00起きです。」
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先日の…。。。 / AKIRA -2007年5月28日 20時24分-
姉妹によるドキドキ演奏。
メインボーカル・hiroyan、コーラス&ギター・AKIRA。
題して『DREAM CATHER〜AKIRAのわがままなせるまま!!!ゲストを巻き込む生ライブvol.1』

この模様は6月24日の朝8:45〜9:00、びわこ放送にてON AIRの「DREAM CATCHER」で!!!

photo by 佐藤純生
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これもカバやねん!!!ロックンロールショー / AKIRA -2007年5月27日 18時6分-
photo by なんこう師匠
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名前のないラブソング。 / AKIRA -2007年5月26日 19時58分-
いたずら顔して笑う君が 憎らしいほど好きだよ
何気ないけど特別な そんな毎日を暮らそう

例えば君が朝ごはんを作る背中に
真面目な顔で「あいしてる」なんて僕が言ってしまったら
君はケラケラ笑い転げてしまうだろう
だからBaby こんなありきたりのラブソング

I love you baby,I want you baby
ありったけの気持ちを込めて歌うのさ
I love you baby,I need you baby
君が側にいるだけで何だかあったかい気持ちになるのさ

例えば君が風邪を引いて寝込んでしまったら
僕は君のママよりもずっと大事に君のお世話をするよ
だけど僕が弱ってしまった時は
きっとBaby 君が隣で手を握っていて

I love you baby,I want you baby
ありったけの気持ちを込めて歌うのさ
I love you baby,I need you baby
君が側にいるだけで何だかあったかい気持ちになるのさ

例えば僕が君を遺して先に逝ったって
君はその子どものような笑顔を絶やさないでいて
だけど時々僕のこと思い出してくれよ
Oh,baby 君がずっと幸せでありますように

I love you baby,I want you baby
ありったけの気持ちを込めて歌うのさ
I love you baby,I need you baby
君が側にいるだけで何だかあったかい気持ちになるのさ


広次さん、かずみさん、おめでとうございます。
いつまでもいつまでもいつまでも二人で笑っていてください。
曲名、よろしくお願いしますね。

ありったけの祝福を込めて。
AKIRA,26.May.2007 吉日。
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ええええ〜〜〜〜っ?!?!?! / AKIRA -2007年5月25日 18時10分-
友達から送られてきた。
一回開いて、もう一度見直した。

ないやろ〜〜〜(笑)!!!
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  • hiroyan「ま、まじっすか!!!!!!!???????」
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hiroyan / AKIRA -2007年5月24日 18時9分-
裏をかくのが好きだ。ビックリさせて最後は喜んでもらう。
今日のターゲットは姉・hiroyan。

今日はドリームキャッチャーの収録。hiroyanが佐藤さん(プロデューサー)に明太子をもらうから遊びに行くと言っていたので、そこに目をつけ無理矢理ゲストにしてしまった。

事の起こりは、何となくひろやんの写真を見ていたこと。
電車に乗ってたら急にそこからイメージが膨らんで、曲が出来てしまった。ほんの3分くらいで詩ができて、頭にメロディーがこびりついてしまった。

ひろやんは去年7月に脱サラして、専業主婦になった。と思いきや、「私、写真家になりたい!!」と言い出して、本気で写真の勉強を始めた。夜明け前に起き出して写真を撮りに行き、旦那さんの朝食を作りお弁当を作り、旦那さんを送り出してからやんちゃ娘との格闘が始まる。やんちゃ娘の身支度が落ち着いた頃、ふたりで散歩に出かける。手にはカメラ。携帯電話もカメラだ。

さらに何故かはまったピラティス(ヨガから派生したエクササイズ。もともとはベッドの中でも可能なリハビリとして考案された。)に思いっきり没頭してしまい、必死で勉強してなんと講師の認定まで受けてしまった。なんとも激しい人妻でありオカンである。

このように書くと、「いや〜〜、夢があってうらやましいなあ〜〜」とか、「悩み事が無くっていいよね」とかいう誤解を招きそうなのだが、そうではない。hiroyanは高校を卒業してからすぐ就職した。安定した組織ではあるけれど実に体質の古い会社で、高卒と大卒の賃金格差や男女差別には随分苦しめられたようである。「ユーザーのためによりよい仕事を」「職場環境を整えるために自分からできることを頑張ってやろう」という彼女の努力は、上の人間からことあるごとにねじ伏せられた。仲の良かった同僚や先輩はどんどん辞めていく。
そんな折、hiroyanは子どもを授かった。しかしきっと子どもを宿すのに不向きな体質だったのだろう。何度も切迫早産で入退院を繰り返した。それでも旦那さんや家族や友達の思いやり、そして何より「お母さん、早く会いたいよ。」とお腹の中で動くこどもに支えられて安定期に入る。
そして迎えた陣痛。ここでもショックな出来事が。
「自然分娩だと赤ちゃんの心拍数が下がるので、切りましょう。」
パパがずっと楽しみにしていた立会い出産。
パパのことを思うと悔しくて泣けてきた。
次の日、たまたま手術担当の先生が来てくれるからということで、hiroyanは帝王切開の手術を受けた。手術中にお花畑が見えたそうだ。しかし、子どもがhiroyanを現実に引き戻した。
「ちょっと小さいですが、元気な女の子です。」

かくして笑来は誕生した。

1年間の産休を終え、hiroyanは職場に戻った。
相変わらずやる気を無気力にさせてくれる会社だ。

ある日、彼女は気づく。
「何故、こんな仕事のために、何よりも大事な娘を昼日中ほったらかしてるんだろう。お金のため?自分のため?」
この葛藤にさいなまれ始めたhiroyanはある日一冊の本に出会う。タクマクニヒロ『ブルーノート』。
「すべてはベストタイミングで起こっている。」
この言葉に励まされ、hiroyanは辞表を出す。

前日にAKIRAにメールがあった。
AKIRAは迷わず言った。
「あなたはこんなにしんどい道を生きてる私を見ているのに、こっちに来たいのでしょう?じゃあ大丈夫!!!」って。

そうなのだ。人生無駄を省けば実にシンプルなのだ。
hiroyanは水を得た魚のようになった。
表情も随分変わったし、後ろ向きなことを一切言わなくなった。

こんなhiroyanだからこそ、応援したいし応援して欲しい。そしてhiroyan、これからも応援してください。私を(笑)。

hiroyanのブログです。
http://hitoeku.jugem.jp/
リンクにもアップしました。

「笑イ、来ル。」song by AKIRA

わたしのかわいいまなむすめ
どこでもうしろをついてくる
小さい足音トコトコと
二人で散歩にでかけます

わたしの手を焼くまなむすめ
突拍子もないこといたします
お部屋をぐちゃぐちゃ大いばり
いたずら笑顔で高笑い

わたしの大事なまなむすめ
生まれた時は未熟児で
とっても心配したけれど
元気と愛嬌は人一倍

いつかはあなたも家を出て
どこかの誰かを愛すでしょう
ちょっぴり寂しくあるけれど
その時ゃ誰より祝いましょう

私の愛するまなむすめ
パパも愛するまなむすめ
忘れるなかれいつだって
ここはあなたの帰る場所

ここはあなたの帰る場所

photo by hiroyan。
噂の笑来。このファンキーぶり。血は争えませんな…(汗)。
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  • hiroyan「ホンマに・・・もうびっくりしたオイラ。 ありがとうな。 突拍子もない親子でスミマセヌ これかも面倒みてください。」
  • hiroyan「ありがとう。 応援してください! そして応援さしてください。何かあったときは任しときな!!☆^-^☆」
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奈良〜〜〜〜〜!!! / AKIRA -2007年5月20日 16時44分-
電車で奈良に行ったのは久しぶり。大学時代に母とアジサイの名所・矢田寺へ行って以来だ。
「大和高田」。いったいどこなんだ。。。

そう、今日は高田のライブハウス・スカーフェイスでライブなのだ。とりあえず何となく場所を確認、行きは東海道線新快速・大和路快速を乗り継いで和歌山線に、難なく高田駅まで到着。

ところが、ライブハウスが分からない。てくてく歩いていると見覚えのある顔が前から…。いつもライブハウスでお会いするUさん。「あれ、スカフェの前素通りして来たんちゃう?」
どうやら、私はライブハウスの前を通り過ぎていたようである…(恥)。。。

高田は別段コレと言って何も無いところだが、街の趣が昭和レトロな感じでいい。駅から5分以上歩いてコンビニを見かけない街も珍しい。(うちの実家周辺みたいで安心する(笑))

こんな街で、ちょっと浮いてるのがスカーフェイス。若者のたまり場とまではいかなくとも、英字のネオンがあるだけで「おや?」と思う場所。

今日はひらやまだいごさんの企画で、出演者も多数。以前大阪で大笑いさせてもらった衝撃の時事ネタシンガーソングライター・ペケキング・テリーさん、ツバサラヤモン、トビナッツさん、タさきフみえさん等、素敵なシンガー達が勢ぞろい。私は誰カバのリハで随分遅くに現場に着いたのであまり他のアーティストを拝見できなかったが、とりあえず自分のステージに全力を注いだ。みんな盛り上がってくれたので良かった。

最近、ライブが楽しい。
自分のハートは梅雨明けを迎えたようだ。
たくさんの皆さんの想いに支えられて。

今日は大阪からビバさんが(いつも遠いところまでありがとうございます(感謝))、地元奈良からあかね&みっちゃんが花を持ってきてくれた。自分も知らなかった場所で、いつもの顔を見かけると非常に心強いです。ありがとう。
今日出あった全ての皆さんに感謝。

生きることは歌うこと。
歌うことは愛すること。

あかねがくれました。
「アキラ姉さんにはひまわりがぴったり。」
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何でこんなに楽しいんだろう。 / AKIRA -2007年5月18日 12時33分-
今日はハックルベリーでライブ。
のもちゃんとは2週間ぶりのライブだった。

最近、ハックルベリーに行くと必ずすがきやのラーメンを食べている。安くて、お味もなぜかクセになる。そのあとチラシをコピーするのがお決まりのコース。

ワクワクしていた。
佐々木詩菜ちゃん、タさきフみえさんは何度かご一緒していて、いい演奏をしはるんを知ってたし、もう一人の馬原美穂さんは初めてだったけど、リハーサルを見て「おっ!!!」と思ったので、すごくいいテンションになっていた。

皆さん、期待通りのステージを見せてくださった。
詩菜ちゃんがすごく良くなったな。
ちょっとほろりときた。

そいで、AKIRAは最後に。
演奏開始からすでに、おかしいくらい楽しい。いつも会場の雰囲気に慣れてくるのに時間がかかるのに。
でも、そのおかしいくらいの楽しさに乗っかって最後まで行こうと思った。あきらくんとの呼吸も今日はぴったしだし。

楽しさはお客様にも伝わるのだろうか。
最後大方の人がスタンディングオベーションを下さったのには感動した。いつものBRING IT〜のカバー、最初からずっと合いの手を皆さんがくださってたのにも感動。

今日初めて来てくださった女性の方が、帰り際にくれた一言。
「人の歌を聞いて泣いたのは、生まれて初めてです。ありがとう。」

さんざんステージで楽しませてもらって、「ありがとう」という言葉まで頂いて、私は何て幸せなんでしょう。

いつも遠いところから応援に駆けつけてくれるひとたち、音楽を通して知り合った友達、ライブハウスのみんな。みんなの力が自分のエネルギーの源になってるんやなと、また実感させてもらえました。

ありがとう。
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  • なみ「すごいな!ライブ行きたいなぁ☆また行くわ(^O^)てか、テレビはよみたいって!」
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萌え / AKIRA -2007年5月17日 16時41分-
萌えの季節になりました。

この季節、目には青葉が痛くすがすがしいし、突然降る雨が土を叩くにおいがなんだか懐かしい感情(田んぼ道とか校庭の匂いとかを思い出させる)をくすぐったりする。

実は私は毎年この頃になると情緒不安定になる。
「5月病」ってやつだと思うんだけど。
きっと、子どもの頃からのサイクルなんでしょう。

思い起こせば、実に人と繋がるのが苦手な子どもでした。
毎年クラス替えのときに恐ろしかったのは、新しい友達の輪に踏み込んでいくことでした。理由はわかりませんが、多分否定されることを人一倍恐れる傾向があったのでしょう。

5月になると体がその感覚を思い出すのでしょう。意識よりもっと深いところにある何かに呼びかけられて。

あんまりこういう話を人としたことが無いので、みんなはどうなのかなと時々思う。人の体と心って、私の脳みそじゃ計り知れないのですね。

統計的に、このシーズンは自殺者が多いらしい。
何となくその気持ちがわからなくはない。

でも自分自身そうならないために、そしてそういう人の苦しみを生きてるうちに緩和するためには何が出来るんだろう。しんどい時にこそしっかり考えようと思う。

こないだ北川子さんに「この前言ってた悩みは解決できたの?」って言われた時にすかさず「はい、大丈夫です!!!」って言ってしまった自分がイヤだった。

ありのままって口では簡単に言えるけど、実際難しいな。。。

しなければならない無理、しなくても良い無理をうまく分別できるようになりたい、まだまだ修行中のアキラでありました。


先日、どないやでのライブのあとマイミクのよねちゃんが送ってくれた写真。コレを見て、自分の等身大の姿がよく分かった。
あまりにもガキンチョなので思わず笑ってしまった。

笑いながら、はっと目が覚めた。

いいじゃん。ガキンチョで。

あたって砕けろ。それで砕けるなら砕けてしまえばいい。
- コメント -
  • hiroyan「ええやん。かわゆいやん。 5月病!?オイラなんて4月から調子悪いで(笑)。 いつまでもガキンチョでええねん。 」
  • 壮馬です「4月5月は そんな感じです。 ぼくもぼくも!」
  • seihikuzoku「そういえばずっと五月は迷ってばかりでした、 概ねの話ですが。 今月も駄目です。 男の更年期と言う喧伝のせいかもしれませんが。 イラクで毎日人が殺しあってることは 日常的なことだから報道されなくなったけど 右足?!?頭だけ!?!ええ〜〜・・・ もう慣れっこになったですね。 まともな神経を有する人間ならば どんなにおかしな状態か理解できるはず、、、 でも、歴史は権力闘争と覇権主義の繰り返しだものね。 地球は人類を滅ぼしにかかり、 「神」は「ノアの箱舟」保険という ファンドを始めたようですね。 ごめんやす、こんなこと2ch系で発言したら ネット右翼に集中砲火浴びたので今日は気楽に・・・ おやすみなさいまし♪」
  • プリティ−めぐちゃん「私も昔、人と関わる事が苦手でした(-_-;)でも六年前、石川県から滋賀県に引越ししてきた事がきっかけで大きく変わりました。詳しく書くと長〜くなるので、省略しますが^^;人は、自分に、いい事はどんどん取り入れなさいよ、悪い事は真似してはいけませんよ。と教えてくれる、有り難い先生なんやと思ってます(^^)」
  • なか「僕も 人と、特に女性と関わること・話すことが苦手でした。20代の頃は、知ってる女性が前から歩いてきただけで隠れてましたよ(笑)。どうしゃべっていいのか、何を話していいのかわからなくて・・。何とか、楽しく話せるようになったのは、ここ10年くらいなんですよ、ホントに(笑)。akiraさん、大丈夫!(^^)!これからですよ(^^ゞ! そんな奥手のせいか、最近ある女性に恋していることに気づきました。普通にグループで遊んでる女性。この歳になって、人のことを好きになるとは思ってもいませんでした。♪欲しいものは 永遠でなく 小さい確かな瞬間♪ まさに、この歌詞が胸にしみます。彼女には迷惑かかるので、何も行動には移しませんが、辛いです・・・。」
  • なみ「ぷぷぷ、ほんまにガキンチョやな(笑)まぁえぇじゃない!(笑)とか、妹が言ってみる(笑) …ごめんなさーい(T^T)」
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koe / AKIRA -2007年5月16日 17時28分-
体の声、心の声、自然の声。

それとはえらくかけ離れたところに意識を置いてしまってる自分に反省。

人には言う。「自分のこと大切に愛していなければ、人のことを愛せないよ。」実はそれが自分にもっともふさわしい言葉だなんて、驚きだ。

自分としっかり向き合う時間を持とう。
それを避けている自分を、実は自分が一番良く知っている。



今日ふらりと立ち寄ったどないやで雑誌を読んでいて、1枚の素晴らしい写真に出くわした。
ベトナム戦争末期にワシントンで戦争に反対する大規模なデモが起こった折、銃を持った憲兵隊がペンタゴン周辺を封鎖し、学生やヒッピー達とのにらみ合いが続いた。
そのとき、ふと列の後ろのほうから一人の青年が歩み出て、自分達に向けられた銃口に、一輪ずつカーネンションの花を挿していく。その瞬間を捉えた1枚の写真。

目からうろこだった。心が釘付けになった。

一枚の写真の中に色んな声が、感情が、思いがあった。
すごく美しいものを見たなあ、と思った。
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  • hiroyan「泣けてくるな。 」
  • なんこう「わたしも、どない屋を片付けしてて、色んなお宝もらいました。 その中に、NHKのNEWSの中でアキラちゃんが、2曲歌ってるDVDがありました。 知らなかったのですが、のど自慢での勇姿が映ってました。 あの「ガッツ・ポーズ」にアキラの原点が見えました。 素敵な、「ガッツ・ポーズ」です。 話は、変わりますが、妹君へ。 うちの娘も、子供用の勉強教材を売る営業を半年しました。 半年で身体壊して帰ってきました。 子供が家に居る家庭なら、必ず経験があると思いますが、何かの名簿で調べて突然家に電話してアポとって、話に行く。 という営業です。 資本主義社会は、もう満腹で、需要が大きく伸びる産業は、そんなに無いように思います。 それでも、会社は売り上げを上げる事が、あなたのためであり、義務である。 と、攻めてきます。 どんな仕事なのか?わかりもせず書いてますので、失礼な事を言ってるかもしれませんが、妹君のお姉ちゃんたちの頑張りは、普通の頑張りよりかなりレベルが高いので、妹君は、無理せず身体が一番大切ですよと、言いたくて、差し出がましいですが、書き込みました。 売れる商品はそんな苦労せんでも売れます。 売れにくい(価値は高いが)商品は、やり方一つで売れます。 売れへんものは、売れません。   」
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プレッシャー / AKIRA -2007年5月15日 17時41分-
プレッシャーは周りから与えられる前に、自分で感じ取る努力をしなくてはならない。そう思ってきたが、それは危険な考えやと最近思うようになった。

実際、自分が日常の中で感じているプレッシャー、「私はこうでなくちゃいけない」みたいな、それはかなりでかいものかも知れない。特に自分の場合、「人に対して自分はこうでなくてはならない」って気持ちが強いような気がする。

これはあかん。自分で自分の首を絞めるし、疲れる。
自分で何でもやろうとしてしまうと、周りの人が育たない。
(色々ありまんねん、おっちゃんも…。。。)
失敗から学ぶことも重要だし、自分を吐き出すことも大切。

怖いから頑張る、のではなく、こうありたいから頑張る、というのが一番いい。

妹が、今仕事で大変苦しんでいるようだ。
営業職なのだが、ノルマノルマというプレッシャーと、人格否定されるような叱責の雨あられに日々苦悶しつつもとりあえず頑張っている。えらいなあ。

その無理が不必要になれば、きっと導かれる場所があるよ。
それまで精一杯頑張れ!!!
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