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koe / AKIRA - 2007-05-16 17:28:17
体の声、心の声、自然の声。
それとはえらくかけ離れたところに意識を置いてしまってる自分に反省。
人には言う。「自分のこと大切に愛していなければ、人のことを愛せないよ。」実はそれが自分にもっともふさわしい言葉だなんて、驚きだ。
自分としっかり向き合う時間を持とう。
それを避けている自分を、実は自分が一番良く知っている。
今日ふらりと立ち寄ったどないやで雑誌を読んでいて、1枚の素晴らしい写真に出くわした。
ベトナム戦争末期にワシントンで戦争に反対する大規模なデモが起こった折、銃を持った憲兵隊がペンタゴン周辺を封鎖し、学生やヒッピー達とのにらみ合いが続いた。
そのとき、ふと列の後ろのほうから一人の青年が歩み出て、自分達に向けられた銃口に、一輪ずつカーネンションの花を挿していく。その瞬間を捉えた1枚の写真。
目からうろこだった。心が釘付けになった。
一枚の写真の中に色んな声が、感情が、思いがあった。
すごく美しいものを見たなあ、と思った。
それとはえらくかけ離れたところに意識を置いてしまってる自分に反省。
人には言う。「自分のこと大切に愛していなければ、人のことを愛せないよ。」実はそれが自分にもっともふさわしい言葉だなんて、驚きだ。
自分としっかり向き合う時間を持とう。
それを避けている自分を、実は自分が一番良く知っている。
今日ふらりと立ち寄ったどないやで雑誌を読んでいて、1枚の素晴らしい写真に出くわした。
ベトナム戦争末期にワシントンで戦争に反対する大規模なデモが起こった折、銃を持った憲兵隊がペンタゴン周辺を封鎖し、学生やヒッピー達とのにらみ合いが続いた。
そのとき、ふと列の後ろのほうから一人の青年が歩み出て、自分達に向けられた銃口に、一輪ずつカーネンションの花を挿していく。その瞬間を捉えた1枚の写真。
目からうろこだった。心が釘付けになった。
一枚の写真の中に色んな声が、感情が、思いがあった。
すごく美しいものを見たなあ、と思った。
- コメント -
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hiroyan - 「泣けてくるな。
」-2007-05-18 00:16:31
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なんこう - 「わたしも、どない屋を片付けしてて、色んなお宝もらいました。
その中に、NHKのNEWSの中でアキラちゃんが、2曲歌ってるDVDがありました。
知らなかったのですが、のど自慢での勇姿が映ってました。
あの「ガッツ・ポーズ」にアキラの原点が見えました。
素敵な、「ガッツ・ポーズ」です。
話は、変わりますが、妹君へ。
うちの娘も、子供用の勉強教材を売る営業を半年しました。
半年で身体壊して帰ってきました。
子供が家に居る家庭なら、必ず経験があると思いますが、何かの名簿で調べて突然家に電話してアポとって、話に行く。
という営業です。
資本主義社会は、もう満腹で、需要が大きく伸びる産業は、そんなに無いように思います。
それでも、会社は売り上げを上げる事が、あなたのためであり、義務である。
と、攻めてきます。
どんな仕事なのか?わかりもせず書いてますので、失礼な事を言ってるかもしれませんが、妹君のお姉ちゃんたちの頑張りは、普通の頑張りよりかなりレベルが高いので、妹君は、無理せず身体が一番大切ですよと、言いたくて、差し出がましいですが、書き込みました。
売れる商品はそんな苦労せんでも売れます。
売れにくい(価値は高いが)商品は、やり方一つで売れます。
売れへんものは、売れません。 」-2007-05-18 17:15:22








