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一人相撲 / AKIRA - 2006-10-04 11:11:55
一人でステージに立ったのは久しぶりだ。
今日はなんばのmontageでライブ。
10月から一人でも活動し始めようと思った矢先、突然お誘いを頂いたので、お受けさせていただいた。
中学生と対バン(しかもギャルバン)なのが実に驚いたが(カラオケバックに演奏。平均年齢13.5歳!!笑)、何よりも30分という時間の長さをしみじみと感じたことが何よりの驚きであった。
30分の重み、を思い知れたことが今回の大きな収穫だった。
まずは目標30分。一人でも自分自身を納得させられるだけの演奏をできるようになりたい。お客様は自分以上に手ごわいのだから。
これまでは「エネルギー」をモットーにやって来た。
これからは「深み」を追求していきたい。
もちろん、熱さは絶対に失いたくない。
そのあと脱線トリオリハーサル@滋賀。
曲順も大体決まって、本格的に韓国行くんだって実感が湧いてきた。うふふ。楽しみじゃ。
8日は脱線ミーティング@マイハウス。
何かバンドしてるねえ。いいねえ★
今日はなんばのmontageでライブ。
10月から一人でも活動し始めようと思った矢先、突然お誘いを頂いたので、お受けさせていただいた。
中学生と対バン(しかもギャルバン)なのが実に驚いたが(カラオケバックに演奏。平均年齢13.5歳!!笑)、何よりも30分という時間の長さをしみじみと感じたことが何よりの驚きであった。
30分の重み、を思い知れたことが今回の大きな収穫だった。
まずは目標30分。一人でも自分自身を納得させられるだけの演奏をできるようになりたい。お客様は自分以上に手ごわいのだから。
これまでは「エネルギー」をモットーにやって来た。
これからは「深み」を追求していきたい。
もちろん、熱さは絶対に失いたくない。
そのあと脱線トリオリハーサル@滋賀。
曲順も大体決まって、本格的に韓国行くんだって実感が湧いてきた。うふふ。楽しみじゃ。
8日は脱線ミーティング@マイハウス。
何かバンドしてるねえ。いいねえ★
- コメント -
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セーヒク族酋長 - 「音楽、
なかんづく歌、
たまたま生まれたこの国の
たまたまな青春時代が
戦争中とは、真反対な反戦&反体制の時代。
世界戦争を反省して生まれ変わった日本国が
他国の戦争で、巧妙に高度経済成長。。。
サイモンとガーファンクルの『七時のニュース』
夕餉のお茶の間に裸で泣く事すら出来ずに
戦火を縫って逃げ生きる裸の少女の映像が報道され、
感じぬ奴はバカだ!人間じゃねぇ!!
とばかりにベトナム反戦運動開始・・・15の春。
それが二年経って、戦争の親玉を倒すためには
革命戦争を仕掛けるしかない!となり、
メディアから「過激派」と命名された。
サッカー部と新聞部を掛け持った高校時代、
しかも奈良の田舎でのこと。
ディランとジャックス♪の両輪。
音楽が大好きでなかったら
ロックとフォークが好きでなかったら、
ましてや京都でブルースを発見しなかったら、
今の日本国の新総理のような
高校の生徒会長のような
薄っぺらな人気者になっていたに違いない、
と勝手に思う。
真面目は嫌いだ、不真面目で行こう!
がロックだったよな。
でも半世紀生きて、
お酒で心癒しすぎながらも、
原点に戻ろう、戻って物言える、
あいや間接的にも表現行為=生命発現行為を行える身、
であることを戦争に巻き込まれないで来た
たまたま生まれた日本国民として思う。
けど、ボクは今、ボクを証明する一切を持たない
のでもある。ということをTSUTAYAで思い知らされた。
それは困るが、別に日本国民と証明されることなど
微塵も望んでいない。
たまたま「そうでんがな」「ちゃいまんがな」
「そんなあほな」とギャグする地域に生まれて
こらもう愉しむしかおまへんがな♪
と半世紀生きた生活の知恵かなぁ〜♪
いつか書こうと思って書いてない物語、
『十七歳・少年闘士』
本当の事を書くと『オーラの泉』になるので
止めときます。
て、何でこんなに書いてるんや、人のページに????
アホすることの中に
きらり!人の心を射る一曲♪
クレージーキャッツは最高です!
でも、でしたです、の頃がありました。
人の心は移ろいやすし、
それはファッションと音楽の『流行性感冒』
経験則として実証済みですものね。
AKIRAが誰カバに入って
やめたいと言って
やめるのは自由だけど
急ぐことはない!と言って良かったです。
BIGCATは、ほんとに楽しかったですから。
では次のこと?NEXT・STEP!
松浦三兄弟の・・・あ、えらい時間や・・・
おやすみなさい♪
『おやすみなさい』
」-2006-10-06 04:26:58
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akira - 「セーヒク族酋長様>
昨日もどないやに行ってきたAKIRAでございます。
酋長はベトナムリアルタイムが青春時代なのですね。そう、まさにロックが産声を上げた時期ですね。その時代の音楽が大好きな私は、その時代に立ち会えなかったことが今世における最大の口惜しい点です。ロックにあえて本当に良かった。どうしようもなく不真面目なようで、誰よりも色んなことを考えている。そんなロックンローラーたちに夢中になった、高校2年の夏でした。
誰カバは楽しいですよ。流行り廃りを飛び越えたところの、「人生」を感じる。オッサンが一生懸命はしゃいでアホをかましている姿は潔くて格好いい。まさに捨て身のロッケンロー!!!死ぬ瞬間まで「アホ」を貫いて欲しいなと、心から願います。」-2006-10-06 10:58:06








