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合併症???!!! / AKIRA - 2006-08-28 14:08:08
今日は姉・hiroyanと姪っ子のえくちゃんがくる。
喉にすっきり、リンゴジュースを買ってきてもらう。

ひろやん・えくとはお盆中毎日のように会ってた気がする。
何度も家族でライブに足を運んでくれたからだ。 

ひろやんが作ったお味噌汁・ゴーヤチャンプル・切り干し大根の煮物・カボチャの煮物・フルーツゼリーを差し入れに頂く。3人で遅い昼食をとる。

最近、えくの言葉の発達がすさまじいのが嬉しい。えくはちょっと小さく生まれた子。出産時にも、自然分娩だと圧迫死する危険があるということで結局はひろやんが帝王切開で生んだ。ひろやんは悔しくって泣いたそうだ。
そんなえくも9月2日で2歳になる。体は小さいが声は大きく普通の子よりすばしっこい。頭も切れる。何より感受性の豊かな子だ。
私のステージを見て、真っ先に歌って踊りだすのはえくだ。そんなえくの資質を感じて、私はえくのプレゼントには音の出るものや楽器をあげることが多い。
去年のクリスマスに(お正月?)、子供用ドラムセットをプレゼントした。家で喜んで叩いているそうだ。父・智博くんから、「あきよ〜〜、えらいもんやってくれたな…。あいつスイッチ入ったらネバーエンドで叩きよるねん。。。たまらんわ・・・(苦笑)」と泣きが入った・・(笑)。最近は使わなくなったカシオのキーボードをあげた。ひろやんも演奏が好きなので親子で楽しんでもらえたらいいなと思って★

わが母によく釘を刺される。
「あんた、あんまりいらんこと教えたらアカンで!!!」とな…。

いやいや、私は生活を楽しむ一要素を提供しているだけであって、人の人生に踏み込もうなんてさらさら思ってないよ★同じことを姪っ子がしたいと言ったら、「自分で生き抜く覚悟がなかったらやめとき。」って言うやろな。。。そんな人生談義を姪っ子たちとするようになる日がとっても楽しみなんですが♪

10年前とは全く違う姉と私。
お互い敬いあい、応援しあって、互いの変化を受け入れながらここまで来た。
ひろやんと私は姉妹でもあるが、ソウルメイトでもある。
この人と会えば頑張ろうって思える、かけがえのない友なのだ。

あ、身内自慢…(笑)。でも、ほんとに自慢できるのだから仕方ない(開き直り(笑))。


どうやら私の症状は、声帯の荒れからくる炎症と蓄膿の合併症のようだ。。。ええ加減治ってよね…、グスン。
でもファルセット(裏声)が出るようになった。
初めて歩いたときのような気持ちだ★★

イライラするけどゆっくりしよう。。。
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