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アンパンマン(その2) / AKIRA - 2005-07-13 11:05:29
いいお天気とまではいかないまでも、過ごしやすいお昼時。

玄関を開けると、蜘蛛が巣をかけていて、まるで宙にかいた五線譜のようでキレイだった。銀糸の五線譜のバックにはうっすらと青空。美しい音楽が流れていた。

じゃ、本題。
アンパンマン、読んでみた。
結構泥臭さを感じる。でもリアル。人間くささがあった。

多分、今の子供らに与えられてる絵本って、綺麗すぎて何か不自然なのかもしれない。どこか人間味を欠いてるような…。

私はリアルなのが好きだ。何でも。
生きてるということに全力で向き合いたいから。
と、いいつつマンガは大好き…(笑)癒されるし★

今ならきっと、添削されるだろう一節。
病んでるねえ、やなせ師匠!!!
- コメント -
  • ?逎船腑鵝C譴里? - 「アンパンマンて、絵本は服とかボロボロで、 なんか、変なリアルさがある。 この文も、なんか生々しいねーー。 でもぼくも、こんなん好きよ☆」-2005-07-13 14:28:39
  • あきら - 「ねーねー、リアルっていいねー!! なんかれのん兄いにはものすごいシンパシーを感じまする★ひょっとしてオレたち、義兄弟?!★(何のこっちゃ)」-2005-07-13 16:18:19
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