コメントを書く
チボ・マット / AKIRA - 2006-06-05 16:37:44
昨日から聴きたくて捜していたスージー・Qとチボ・マット。引っ越しの時、唯一開けてなかった荷物が押し入れの奥に隠れていて、その中に入っていた。実にその箱のなかにアキラのお気に入りCDがいっぱい入っていた。
アキラはソウルミュージック好きを売りにしているが、それしか聴かない訳ではない。学生時代はループ系のロック(?一口にロックというのも難しいな…。)がめっちゃ好きだったし、高校時代はフラワーロック以外にも、みんなが通るハイスタやNIRVANAやオアシスも聴きました。GLAYも聴きましたよ。ミスチルも聴いたしB'zも聴いてたよ。何を隠そう、初めて行ったライブはアニメタルだよ(笑)Ψ( `∀´)Ψ今でもアニメタルサマーとか歌えるよ(笑)ヽ(゜▽、゜)ノ
とにかく、子供の頃から音楽に関しては雑食だ。リズムがありメロディーがあり、ハートがあれば何でも聴く。
最近歌ものと仕事がらインディーズ音源ばかり聴いてたから、ちょっと変わった風が欲しくなってコーネリアスとかスパイラルライフとかを引っ張り出してきた。
何かに惹かれて買ったCDて、やっぱり今聴いても素敵だ。よし、一枚ずつ聴いてみよう。ひととおり。(めっちゃ時間かかりそうやけど。)
今チボ・マットの「ステレオタイプA」を聴いている。これは20歳くらいのときめっちゃハマったアルバムの一枚。ニューヨーク在住の日本人女性2人組のユニット。なだらかなラップが心地よくもあり格好いい。サウンドのクオリティーは素晴らしい。ボーカルの羽鳥美保はブラーのデーモン・アルバーンが立ち上げたGOLLIRAZの一員でもあり、サウンドメーカーの本田ゆかはオノヨーコのプロデュースもしている、凄腕ミュージシャンである。
うわ、音楽ウンチクしてしもた…。
メロコア好きにぜひとも聴いて欲しい一枚。HONEYCRACKの「PROZAIC」。これはかなり格好いい。イギリス発。今このバンドがあるかどうかは不明。ギターポップ(パワーポップ)の走りだと思う。日本に持ち込まれてからメロディック・コアというジャンルができたんだと思う。多分うちらが高校時代に生まれた言葉です。ハイスタもグリーンデイもデビューはこの頃でした。
おお、、懐かしいな…(´∀`)
アキラはソウルミュージック好きを売りにしているが、それしか聴かない訳ではない。学生時代はループ系のロック(?一口にロックというのも難しいな…。)がめっちゃ好きだったし、高校時代はフラワーロック以外にも、みんなが通るハイスタやNIRVANAやオアシスも聴きました。GLAYも聴きましたよ。ミスチルも聴いたしB'zも聴いてたよ。何を隠そう、初めて行ったライブはアニメタルだよ(笑)Ψ( `∀´)Ψ今でもアニメタルサマーとか歌えるよ(笑)ヽ(゜▽、゜)ノ
とにかく、子供の頃から音楽に関しては雑食だ。リズムがありメロディーがあり、ハートがあれば何でも聴く。
最近歌ものと仕事がらインディーズ音源ばかり聴いてたから、ちょっと変わった風が欲しくなってコーネリアスとかスパイラルライフとかを引っ張り出してきた。
何かに惹かれて買ったCDて、やっぱり今聴いても素敵だ。よし、一枚ずつ聴いてみよう。ひととおり。(めっちゃ時間かかりそうやけど。)
今チボ・マットの「ステレオタイプA」を聴いている。これは20歳くらいのときめっちゃハマったアルバムの一枚。ニューヨーク在住の日本人女性2人組のユニット。なだらかなラップが心地よくもあり格好いい。サウンドのクオリティーは素晴らしい。ボーカルの羽鳥美保はブラーのデーモン・アルバーンが立ち上げたGOLLIRAZの一員でもあり、サウンドメーカーの本田ゆかはオノヨーコのプロデュースもしている、凄腕ミュージシャンである。
うわ、音楽ウンチクしてしもた…。
メロコア好きにぜひとも聴いて欲しい一枚。HONEYCRACKの「PROZAIC」。これはかなり格好いい。イギリス発。今このバンドがあるかどうかは不明。ギターポップ(パワーポップ)の走りだと思う。日本に持ち込まれてからメロディック・コアというジャンルができたんだと思う。多分うちらが高校時代に生まれた言葉です。ハイスタもグリーンデイもデビューはこの頃でした。
おお、、懐かしいな…(´∀`)
- コメント -








